澤田屋ランドセル【2021】格安ランドセル3万円台から

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澤田屋ランドセルの特徴

価格を下げる工夫がスゴイ

澤田屋ランドセルでは、「低価格・高品質・軽い・丈夫・デザイン」の5つの条件をクリアするために適している人工皮革(PU加工)を採用しています。

ただし人工皮革のランドセルならば、他のメーカーでもたくさん販売されています。

他社の人工皮革ランドセルよりも1万円~3万円ほど安いのには、他にも理由があります。

澤田屋ランドセルでは、製造&流通ルートに工夫をして値段を下げることに成功しました。

生産:海外(中国)のランドセル専用工場

日本国内で製造すると人件費や工場設備費などが高く、ランドセルの値段を安くすることが難しいです。

澤田屋ランドセルでは中国のランドセル専用工場を活用し、生産コストを削減しています。

海外生産でも高品質を確保

澤田屋ランドセルでは、海外のランドセル専用工場で職人さんが一つ一つ手作りでランドセルを製造しています。

海外生産というと不安に思う方もいるかもしれませんが、ここ数年の海外生産品質は格段に向上しています。

某ハイブランドメーカーでも海外でランドセルを製造しているほどなので、品質的な心配はないです。

ただし自社工場での製造ではないので、大切なことは「検品作業」をどこで誰がしているかということです。

検品作業は国内

フィットちゃんランドセルの工場見学に行ったときに、製造工程の中で10回以上も検品しているのに驚きました。

国内でも国外でも製造工程で不良が発生するのはあり得ることで、いかにしてその不良を発見して取り除くかが大切です。

澤田屋ランドセルでは、3回の検品を行っています。

 

澤田屋ランドセルでは3回の検品を行っています。

 

  • 検品1回目:ランドセル製造後の検品
  • 検品2回目:中国工場から出荷の際に再検品
  • 検品3回目:国内倉庫に到着した際の検品

しっかりと日本国内でも検品してから、お客様のお手元にお届けしています。

独自の流通・販売ルート

澤田屋ランドセルでは「製造→輸送→販売→検品→出荷」まで、すべてを自社で行っています。

外部委託をするとそこにマージンが発生するので、余計なコストは削って価格に反映させています。

澤田屋ランドセルが安い理由-販売・流通ルートを簡略化

店舗も限定して経費削減

最近は東京・大阪などに自社店舗を出展するランドセルメーカーが増えてきました。

しかし店舗出店には、地代や人件費など多額の固定費が必要となります。

その費用が商品代金に含まれてくるのですが、澤田屋ランドセルの店舗は神奈川県座間市のみです。

澤田屋ランドセルの神奈川県座間市にある直営店です。

実物を確認したい人のために、各種展示会で実物を見て触れる機会を設けています。

  • 自社開催展示会
  • 合同ランドセル展示会
  • ららぽーと催事出店
  • あんファン夏フェス
7日間の返品返金交換保証

「ランドセルは実物を見てから購入を決めたい!」という方は多いと思います。

しかし、澤田家ランドセルはネット通販でしか購入できないので、店舗で商品を確認することができません。

そんな不安を解消するために、ランドセルブランドとしては例を見ない「7日間返品保証」を提供してくれています。

購入後に商品が到着して実物を見て触って背負ってみた段階で納得いかなければ、7日間以内であれば全額返金の返品保証を受けられます。

驚きなのは「開封後でも返品OK!」ということで、実際に背負ってみたりしてから決めることができるから安心です。

返品時の送料のみお客様負担となりますが、開封後でもOKの返品対応は商品力に自信があるからこそできることですよね。

店舗を全国展開していないので実物確認ができない方のためにも、あると安心できる保証制度ですね。

 

ランドセル一覧

澤田屋ランドセルのランドセル

商品名 値段 素材
プレミアムラティブ
男の子女の子
32,400円 人工皮革PU加工 男3種・女4色
ディオ
男の子女の子
36,800円 人工皮革PU加工 男3種・女2色

 

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